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The Good Life is a new video game co-developed by SWERY and Yukio Futatsugi, along with their teams at White Owls and G-rounding.
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The Good Life is a new video game co-developed by SWERY and Yukio Futatsugi, along with their teams at White Owls and G-rounding.
12,613 backers pledged ¥81,030,744 to help bring this project to life.

The Good Life 日本語ページ

Posted by Yuya Yamada
18 likes

 「The Good Life」はDeadly PremonitionやD4のクリエイター、SWERYが率いる株式会社White Owlsと、パンツァードラグーンやファントムダストのクリエイター二木幸生氏の開発チームが共同で開発する借金返済生活RPGです。

 
The Good Lifeは生活シミュレーター×SWERISM

【奇妙】で【ミステリアス】なものが好きか?
【個性的】で【クセの強い】キャラクターにあこがれるか?
【自由度】の高いゲームプレイを楽しみたいけれど
 ちゃんとした【物語】も味わいたいか?

そんなわがままな思いを抱いたことはありませんか?

このゲームはそんなあなたのための作品です。

 あなたはニューヨーク出身のジャーナリスト「ナオミ」になって、イギリスの”くっそド田舎”にある「Rainy Woods」と呼ばれる町で借金返済生活を送ることになります。
町の様子を写真に収め、レポートすることが唯一、借金地獄から抜け出す方法だからです。
しかし、いざ町へと行ってみると、そこは普通の田舎町とは何かが違う「世界一幸福な町」だったのです。

世界一幸福な町に住む、世界一奇妙な住人たち。
あなたは彼らと生活を送りながら、いろいろな事件に巻き込まれ、様々な経験を送ります。
そして、いつの間にか、この不思議で、どこか懐かしく、それでいて少し怖い世界の魅力に憑りつかれていくでしょう。

さあ、カメラ片手にカルチャーショックのワンダーランド「The Good Life」の世界へと飛び込もう!!

このゲームは、ニューヨーカーの女性「ナオミ」が主人公。
借金を返すために、NYの新聞社からの依頼で「世界一幸福な町」と言われる田舎町に引っ越して、そこで生活しながら他では味わえない奇妙な体験を楽しむゲームです。

『スローじゃない、スローライフゲーム』をコンセプトに、まったく新しい「生活型アクションアドベンチャー」を作り上げます!

 このゲームは、

1.都会でつくった借金をカメラマンとして仕事をすることで返すこと。

2.「世界一幸福な町」で発生した、殺人事件ミステリーを追うこと。

この二つを主軸にして進んでいきます。

 

さらに、この街には、住民しか知らない「秘密」がある

月の輝く夜、住民たちは忽然と姿を消す。
しかし、なぜかその夜は犬や猫が町に溢れる…?

この街に住む人は月に一度、「犬」あるいは「猫」になるということ。

もちろん、ナオミもプレイヤーも「犬」あるいは「猫」になる。

 プレイヤーはゲーム内時間で月に一度「犬」あるいは「猫」になってプレイできる。
「犬」になるか、「猫」になるかはゲームの開始時点で選択することに。
物語が進めば、自由に変身できるようになるかも…?

この世界の成り行きはあなた次第!

住民の行動や人生、そしてこの物語の結末まで…全てはあなた次第で変化する。
(住人たちはあなたとの関わり方や、住人同士の人間関係で思考や行動が変化します)

プレイヤーの遊び方に合わせて、人間関係はどんどん変化する。
とある町では意外な二人が夫婦だったり…
自分の町ではただの住民が、友達の町では町長になってたり…。
マルチプレイでは友達の町と自分の町を見比べるなんて楽しみ方も。

この町で起こる物語の展開もプレイヤーによって変わってくるかもしれない…。

やがて物語は 主人公(あなた)を意外な真実へと導いていく……

 ジャーナリストとして、あなたのミッションは写真を撮って生活をしていくこと。

いつでもどこでも誰に対しても写真を撮れるし、撮影した写真は 画像投稿サイトに投稿したり 雑誌社に売り込むことでお金に変えることができる

 プレイヤーがやるのはフレーミングだけ。
あとは、機材の性能で写真のクオリティが決まる。

だから、いい写真を撮るには色々と機材が必要だ!
でも、機材を集めるにはお金が要る…。

借金返済のため、良い機材のため、遊びのため、ファッションのため…
「Rainy Woods」で最高の生活を送るためにも、様々な方法でお金を稼ごう!

写真をお金に換える!

 生活の中で撮った写真を使って、お金を稼ぐ方法は二つある。

一つは、ゲーム中で「Flamingo」と呼ばれる 写真SNSにアップして、お金をかせぐ方法。
インスタグラムと違い、このサイトは、 1つの「いいね」につき広告費を受け取る事が出来るので、 写真を簡単にお金に変えることができる。
季節を感じる風景写真や、工夫した動物写真、魅力的なポートレートなど、「フラミンゴ映え」する写真を撮って、大量の「いいね」を獲得し、お金を稼ごう。

もう一つは、新聞社・モーニングベルに売り込んで、お金をかせぐ方法。
村に秘められた「秘密」に関する写真は高く売れる。 この街には住民しか知らない「秘密」があるらしいが…?
ただ、ナオミの借金はこのモーニングベルからのものなので、売れてもほぼ返済に使われる。
そのため、この方法では借金返済のためにしか使えないだろう。

いろんなアルバイトで稼ごう!

田舎で想像するのは、虫取りや果物狩り…しかし、そんなものはもう飽きた!
羊の毛刈りやミルク配達、ジャム作りや干草つくりにガーデニング、さらにはバーテンダーや、カジノディーラー、石炭の採掘、そしてトレーダーから仮想通貨のマイニングまで、一歩進んだアルバイトを堪能し、大人の田舎ライフを楽しもう!

稼いだお金は派手に使おう!

 借金返済や新しいカメラ機材のために稼いだお金…
でもたまにはパーッと使おう!

お酒を飲んだり、ブランド物を買ったり、競馬をしたり、アフタヌーンティーを楽しんだり、アンティーク家具を揃えたり…
頑張った自分へのご褒美も必要だよね!

季節や時間の変化を楽しもう!

イギリスの田舎町を中心にしたオープンワールドが舞台。
もちろん、季節や時間の変化もある。
各季節にしか撮れないレアな写真を撮ればいつもより多くお金を稼げるし、季節ごとにイギリスならではのイベントも発生する。

もちろん定番、ハロウィン、クリスマス、バレンタイン、イースターだって発生する。
時には鉱山で希少な鉱脈が発見されたり、魚の大量、畑の大豊作などラッキーな出来事も。

ファッションを楽しもう!

お金はナオミのおしゃれのためにも使える!
色んなファッションをためして、自分が気に入る見た目を探そう。
いくつかの衣服はナオミのパラメーターを高めてくれる、かも…?

生活には身だしなみも必要!

このゲームは、特徴的なパラメーターが搭載されてます。
例えば、ライフ、スタミナ、空腹、眠気、飲酒、美容…。
特に、世界最先端都市ニューヨークの女性であるナオミにとって、美容はとても重要!
毎晩、毎朝、きちんとお手入れをして美しさを保って置きましょう。
そうでなければどんどん女性らしさを失って、最期にはハエの集ったみすぼらしい状態になってしまいますよ!

 月に一度だけ、犬や猫ならではの自由度を満喫できる。

 猫になって高いところに登ったり、壁を引っかいたり、キッチンからフィッシュ&チップスを盗んだり…
犬になって穴を掘ったり、匂いを辿ったり、川や湖で泳いだり…
月に一度の特別な体験を存分に楽しもう!

犬や猫だからこそ解ける謎、出来る行動

猫でしか行けない場所からターゲットを望遠カメラで狙ったり、犬の姿で怪しまれずに近づいて、スキャンダル写真の元ネタを手に入れよう。
動物の姿になれば、解ける謎や、できる行動も変化して、行動範囲もぐっと広がる!

 “DEADLY PREMONITION DEVELOPER ANNOUNCES NEW GAME, THE GOOD LIFE ”
- IGN

“Deadly Premonition creator’s next game is a cat RPG”
- Polygon

“Deadly Premonition director Swery announces RPG about people who turn into cats”
- Eurogamer

郵送情報

コストをできるだけフェアにするために、そして目標達成を妨げるコストを回避するために、郵送コストの計算にBackerKitのようなプレッジマネージャーを使うつもりです。
郵送コストは貴方のプレッジのリワードを郵送する実際のコストになります。
ゲームがリリースされた後に、物を郵送できる準備が整った時点に郵送コストを請求します。

The Good Life - コレクターズ版(フィジカル版)

まだコレクターズ版の詳細を決めている途中です。
キャンペーンが終わるまでにここに追加します。
Kickstarterのバッカ―専用のデザインになります。

リワードの説明とアメリカのドルの値段について

以下はリワードのまとめとアメリカのドルで、参考用の値段が見れます。
このキャンペーンは日本円に基づいたキャンペーンなので、ドルの値段はあくまで参考のためのものです。
実際の通貨換算率は常に変わるものなので、適格なリワードの値段を知りたい場合、専用サイトで計算を調べるのをお勧めします。

The Good LifeのディレクターのSWERYです。
「僕の思う夢のゲーム」それがThe Good Lifeです。
これまで長い間構想を重ねてきましたが、ついに強力なパートナーを得て開発のチャンスに恵まれました。
あとは皆さんの支援だけです。
是非、プロジェクトに参加して「僕の思う夢のゲーム」を、「みんなの想いを載せた夢のゲーム」に昇華させましょう!!
I love You All!

 グランディングの二木です。
昔、ゲームには魔法の力があったと思います。
新しいゲームには必ず新しい体験。
これから何が起きるかからないドキドキ感。
まるで、魔法にかかったみたいにとんでもないことが起きる。
でも、ゲーム制作のリスクが大きくなって、そんな魔法の力を持つゲームをつくることはとても難しくなってしまった。
だけど、今回、SWERYさんと一緒にその力を取り戻そうと思います。
そのために、みんなにちょっとずつ「マナ」を分けてほしいんです。
誰も体験したことがない「魔法」をこの世界に具現化するために。

アートディレクターの堀田です。
The Good Lifeのお話が来た時、とても好きな世界感と、アートスタイルの方向性に大変魅力を感じ、作るのが楽しみなタイトルとなりました。
前回から、アートスタイルを突き詰めた結果、昔からやりたかったスタイルに到達し、とてもワクワクしています!
SWERYさんとの化学反応やアートスタイルと世界観のマッチングを楽しみながら、自分が持っている力を120%出し切りたいと思います!

 Unity

 White Owlsには面白いゲームのコンセプトがあります。
そしてグランディングにはそれを実現するための技術と実績があります。
しかし、我々にはその計画を実行するための資金がありません。

2010年以降、ゲーム作りの方法は大きく変化を見せています。
ゲームエンジンが普及したことで、誰でもゲームを作れる環境が整ったことや、 インディゲームの台頭、デジタルな流通の確立、VRなどの新規プラットフォームの登場など、様々な要因によって我々ゲームクリエイター自身も生き残りのための変化を求められる時代に突入しました。
特に資金調達においては、クラウドファンディングという全く新しい方法が出現し、巨額の資金を持つ一人の資本家をターゲットに絞ってゲームのアイデアを提案するのではなく、アイデアそのものを市場に問いかける形で資金を集める方法も一般的になりつつあります。

そんな中で、我々日本のゲームクリエイターは、未だ旧体制然とした資金調達方法を行っているのが実情です。
しかし、その方法では欧米諸国のようにクリエイターが自分の作品の権利を持ち、その作品がアイデンティティであると同時に、クリエイター自身の将来を支える財産になることは決してあり得ません。
コピーライツは投資家の物であり、そこから得られる利益はおろか、続編を自由に制作する権利すら持ち合わせていないのです。

そこで、我々は今回、The Good Lifeという素晴らしいコンセプトと、それを実現させるための技術力を活かして、投資家と対等の立場でゲーム制作を行いたいと考えました。 そして度重なる思考の末、たどり着いたのが「クラウドファンディング」と「パートナーからの投資」の両方でプロジェクトを成立させるというハイブリッドな開発体制でした。

 我々は今回のキャンペーンで開発資金の一部を集めたいと考えています。
現在、我々はすでにいくつかのパートナーとプロジェクトの交渉段階にあり、クラウドファンディングを成功させることで、より完璧に近い形でThe Good Lifeのプロジェクトを進行させられると考えています。

多くのゲーム開発者は資金を得るために、巨額の資金を持つ一人の資本家をターゲットに絞ってゲームのアイデアを変更したり、プロジェクトの規模を調整します。
しかし、仮にアイデアそのものが素晴らしいことを、最初から市場に問いかけることができればどうでしょうか?

クラウドファンディングの力を借りればそれが可能となります。
我々はこのThe Good Lifeのコンセプトが非常に素晴らしく、このゲームが完成した暁には市場に受け入れられることを確信しています。
ですから、サポーターの皆さんの力を借りて、それを証明したいのです。

※クラウドファンディングとパートナーからの出資比率については以下を参照してください。

 UNTIES

 ―今後、さらに協力者が追加される可能性があります。  
 ご期待ください!

我々は昨年の秋、最初のキャンペーンが成功しなかったことから、いくつかの大切なポイントを学びました。

そのうち、最も大きな反省点の1つは「必ずこのゲームが完成する」という保証をサポーターの皆さんへ明示できなかったことだと考えています。

そこで我々は、今回、より安全に、そして確実にThe Good Lifeを皆さんのお手元に届けられるように、強力なパートナーを見つけることからプロジェクトのリブートを始めました。

その結果、Sony Music EntertainmentのインディーズレーベルであるUNTIESを初めとするパートナーの皆様にご賛同を頂くことで、商品が完成するまでのスケジュール進行やローカライズ、品質保証、そしてなりよりも世界各地の出来るだけ多くの皆さんに商品を実際にお届け出来るところまでを「最初から」計画に含めることが可能となりました。

我々は、これをThe Good Lifeが、確実に完成することの保証だと考えています。

我々はこのThe Good Lifeのプロジェクトに参加する全ての企業、そして全てのスタッフが対等の立場であることを望んでいます。

しかし、僕自身(SWERY)は、ゲーム作りにおいて相当のキャリアがあるものの、 僕のスタジオ、White Owlsは2016年に生まれたばかりの会社であり、他のパートナーと対等に渡り合えるだけの実績を持っていません。

グランディングには実績とそれを支える十分な開発力があり、パートナーには世界的な販売網と資金がありますが、 White OwlsにはSWERYが居て、企画の原案が存在するだけです。

そこで、私(SWERY)はWhite OwlsとThe Good Lifeの価値を証明するため、サポーターの皆さんに協力いただきたいと考えました。
このクラウドファンディングを成功させることで、僕と僕のチームがファンの皆さんが喜んでくれるゲームを作る能力があることと、 The Good Lifeが必ず良いものになるということを証明できます。

そうなって初めて、White Owlsは他のパートナーと平等で、対等の立場で渡り合える力を得ると考えています。

言い換えれば、SWERYを中心にした、主体参加型のプロジェクトを構築するためには パートナーからの投資だけでなく、クラウドファンディングによる資金調達(金銭的、そして精神的なサポート)が必要不可欠だということです。

「White OwlsにはSWERYが居るのだから十分ではないか?」と考えてくださるファンの皆様、サポーターの皆様。 本当にありがとうございます。
しかし、その気持ちだけでは、ゲームは開発できないのも事実です。
本当に我々White Owlsがゲームを開発する価値があることを証明するために、是非、皆さんのお力をお貸しください!

全ての関わる人間が「対等」に責任を持ち、「対等」に発言権を持つために、 サポーターの皆様にも、このプロジェクトに「最初から」参加していただき、 ともにThe Good Lifeという作品を作り上げていければと考えております!!!

I Love You All!!
SWERY

  SWERY/WhiteOwls.inc           Twitter - Facebook - Instagrm - Webpage

G-rounding.inc                    Twitter - Facebook - Webpage

 

Copyright © 2018 White Owls Inc. All rights reserved.

Buddy, Brandon Cawthorne, and 16 more people like this update.

Comments

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    1. Grounding Inc. Collaborator on

      @Rorta
      We don't currently have the rights that would allow us to discuss this topic any further. Have you tried contacting the rights owners? Unfortunately that's the only answer we have for this topic at this time.

    2. Rorta on

      I hope you will consider porting Deadly Premonition to current generation consoles and hopefully continuing the series after this is completed. But I will definitely back this, I loved the town and life from Greenvale.

    3. Adam Lichi on

      Will there be an ending?